研究会開催案内

次回の研究会

詳細が決まり次第掲載します。

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過去の研究会

2017年9月14日(木)に仙台で開催された第8回国際性差医学会学術集会(会長 下川 宏明教授)にて冠攣縮研究会後援のランチョンセミナーを開催しました。

Rimoldi Ornella先生(Honorary Professor of Cardiology, Vita-Salute University and San Raffaele Hospital, Milan, Italy)と下川宏明先生(東北大学 循環器内科学)が座長を務め、Peter Ong先生(CardiologyRobert-Bosch-Krankenhaus, Stuttgart, Germany)とPaolo G Camici先生(Vita-Salute University and San Raffaele Hospital, Milan, Italy)による講演を行いました。
会員を含め50名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

2018年3月に開催される第82回日本循環器学会学術集会でも冠攣縮研究会共催のファイアサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • ランチョンセミナー
  • ランチョンセミナー
  • ランチョンセミナー
  • ランチョンセミナー
日時:
平成29年9月14日(木) 12:10~13:00
会場:
第1会場( 仙台国際センター 会議棟2階 「橘」 )
座長:
Rimoldi Ornella先生
( Honorary Professor of Cardiology, Vita-Salute University and San Raffaele Hospital, Milan, Italy)
下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>ご案内はこちらからご覧になれます。

8月30日(水)、ヨーロッパ心臓病学会の終了後にバルセロナで冠動脈機能異常に関する国際共同研究組織(COVADIS)の定例会議が開催されました。

COVADISは「Coronary Vasomotor Disorder Study Group Summit」の略称で、当科の下川教授もその主要メンバーの一人です。現在、当科に登録事務局を置いて、微小血管狭心症(Microvascular angina)に関する国際前向き登録研究を実施中です。これまでに、European Heart JournalやCirculationなどの国際一流誌に論文を発表しています。今回は、登録研究の事務局を担当している当科の須田彬(大学院3年生)も参加しました。

  • COVADIS
  • COVADIS

2017年3月18日(土)に金沢で開催された第81回日本循環器学会学術集会にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドセミナーを開催しました。

下川宏明先生(東北大学 循環器内科学)が座長を務め、冠攣縮研究会事務局報告(事務局 須田彬)を行った後に、Thomas F. Lüscher先生(Division of Cardiology, University Hospital Zurich, Switzerland)による特別講演を行いました。
会員を含め70名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

2017年9月に開催される第8回国際性差医学会学術集会でも冠攣縮研究会共催のファイアサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第81回日本循環器学会学術集会
  • 第81回日本循環器学会学術集会
  • 第81回日本循環器学会学術集会
  • 第81回日本循環器学会学術集会
第81回日本循環器学会学術集会
日時:
平成29年3月18日(土) 19:00~20:15
会場:
第22会場 金沢フォーラス 7階 シネマ8
座長:
下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>ご案内はこちらからご覧になれます。

2016年9月24日(土)に東京で開催された第64回日本心臓病学会学術集会にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドシンポジウムを開催しました。

下川宏明教授(東北大学)が座長を務め、冠攣縮研究会事務局報告(事務局 高橋潤)を行った後に、大山宗馬先生(東北大学)と辻田賢一先生(熊本大学大学院生命科学研究部 循環器内科学 講師)による冠攣縮の最新知見に関する講演が行われました。
活発な意見交換が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

来春に開催される第81回日本循環器学会学術集会でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第64回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第64回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第64回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第64回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
第64回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
日時:
平成28年9月24日(土) 18:00~19:00
会場:
東京国際フォーラム 4階G409(第10会場)
座長:
下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>プログラムはこちらからご覧になれます。

2016年3月18日(金)に仙台で開催された第80回日本循環器学会学術集会にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドセミナーを開催しました。

末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)と高橋潤講師(東北大学)が座長を務め、冠攣縮研究会事務局報告(事務局 小鷹悠二)を行った後に、石井正将先生(熊本大学循環器内科)とPeterOng先生(Robert-Bosch-Krankenhaus,Department of Cardiology,Stuttgart,Germany)による特別講演を行いました。
会員を含め100名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行われ、盛会のうちに 終了いたしました。

2016年9月に開催される第64回心臓病学会でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第80回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー
  • 第80回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー
  • 第80回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー
  • 第80回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー
第80回日本循環器学会学術集会ファイアサイドセミナー
日時:
平成28年3月18日(金) 18:10~19:10
会場:
第15会場 仙台国際センター展示棟1F 会議室2
座長:
末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)、高橋潤先生(東北大学循環器内科学)

>>ご案内はこちらからご覧になれます。

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2015年9月19日(土)に横浜で開催された第63回日本心臓病学会学術集会にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドシンポジウムを開催しました。

下川宏明教授(東北大学)が座長を務め、冠攣縮研究会事務局報告(事務局 高橋潤)を行った後に、西宮健介先生(東北大学助教)と田中篤先生(和歌山県立医科大学准教授)による冠攣縮の最新知見-冠攣縮画像診断の最前線-に関する講演が行われました。
120席の会場はほぼ満席となり、活発な意見交換が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

  • 第63回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第63回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第63回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
  • 第63回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
第63回日本心臓病学会学術集会ファイアサイドシンポジウム
日時:
平成27年9月19日(土) 18:30~19:30
会場:
第7会場 パシフィコ横浜会議センター4階(414+415)
座長:
下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>プログラムはこちらからご覧になれます。

2015年4月25日(土)に大阪で開催された第79回日本循環器学会学術集会にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドセミナーを開催しました。

下川宏明教授(東北大学)が座長を務め、Robert-Bosch-Krankenhaus,Department of Cardiology,Stuttgart, GermanyよりPeterOng先生をお招きして特別講演 「Coronary Artery Spasm in European Patients -Are they really differentfrom Asians ? -」を行いました。
会員を含め100名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行われ、盛会のうちに 終了いたしました。

来春2016年9月に開催される第63回心臓病学会でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第79回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第79回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第79回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第79回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー
日時:
平成27年4月25日(土) 19:00~20:00
会場:
第8会場 大阪国際会議場 12階「グラントック」
座長:
下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>ご案内はこちらからご覧になれます。

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2014年9月27日(土)に仙台で開催された第62回日本心臓病学会学術集会(会長 下川宏明先生)にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドセミナーを開催しました。

小川久雄教授(熊本大学)が座長を務め、東北大学 高橋潤先生より「冠攣縮性狭心症と硝酸薬」、関西電力病院 石井克尚先生より「ストレイン心エコー法を用いた冠攣縮性狭心症の診断と治療効果判定」の2つの講演が行われました。
会員を含め80名ほどの参加者があり、活発な質疑応答が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

来春2015年4月に開催される第79回日本循環器学会総会でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第62回日本心臓病学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第62回日本心臓病学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第62回日本心臓病学会学術集会ファイアサドセミナー
  • 第62回日本心臓病学会学術集会ファイアサドセミナー
日時:
平成26年9月27日(土) 19:15~20:15
会場:
第4会場 仙台国際センター 3階「白橿1」
座長:
小川久雄先生(熊本大学循環器内科学)

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2014年9月3日(水)-4日(木)に第2回冠攣縮サミット(Coronary Vasomotor Disorder Study Group Summit: COVADIS Summit)がスペイン・バルセロナで開催されました。

ESC2014(スペイン・バルセロナ)の最終日午後から2日間にわたって、第2回冠攣縮サミットが開催されました。
昨年オランダ・アムステルダムで開催された第1回サミットに引き続き、イタリアからMaseri教授、Crea教授、Camici教授、Lanza先生、アメリカからConti教授、Merz教授、Handberg教授、イギリスからKaski教授、ドイツからSechtem教授、Ong先生、オーストラリアからBeltrame教授、韓国からBaek教授と、世界各国から冠攣縮研究の第一人者である先生方が参加され、日本からは下川宏明教授(東北大学)、海北幸一先生(熊本大学)、末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)が招待されました。
昨年のテーマは太い冠動脈の攣縮でしたが、第2回目となる今回のテーマは、「微小血管狭心症」でした。
微小血管狭心症の診断基準や治療法に関する、最新の知見や各国における取組などについて大変熱心な議論が展開されました。

次回の冠攣縮サミットは本年同様、ESCの会期に合わせ、ロンドンで開催が予定されております。

  • 第2回冠攣縮サミット
  • 第2回冠攣縮サミット

 

  • 第2回冠攣縮サミット
  • 第2回冠攣縮サミット

>>プログラムはこちらからご覧になれます。

2014年3月22日(土)に東京で開催された第78回日本循環器学会学術集会にて冠攣縮研究会主催のファイアサイドセミナーを開催しました。

当科の下川宏明教授と熊本大学の小川教授が座長を務め、冠攣縮研究会事務局報告(当科事務局 高橋潤)を行った後に、当科の西宮健介先生と熊本大学の海北幸一先生による冠攣縮の最新知見に関する特別講演が行われました。130席の会場は満席となり、活発な意見交換が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

今秋2014年9月に開催される第62回日本心臓病学会学術集会(会長 下川宏明先生、期間 2014年9月26日~28日、場所 仙台国際センターほか)でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第78回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー24
  • 第78回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー24
  • 第78回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー24
  • 第78回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー24
第78回日本循環器学会学術集会ファイアサドセミナー24
日時:
2014年3月22日(土) 19:00~20:00
場所:
第10会場(東京国際フォーラム ガラス棟 5階 G502)
座長:
小川久雄先生(熊本大学循環器内科学)、下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

>>プログラムはこちらからご覧になれます。
>>第62回日本心臓病学会学術集会HP

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2013年9月21日(土)に熊本で開催された第61回日本心臓病学会学術集会(会長 小川久雄先生)にて冠攣縮研究会後援のファイアサイドセミナーを開催しました。

下川宏明教授(東北大学)、小川久雄教授(熊本大学)が座長を務め、冠攣縮研究会年次報告(冠攣縮研究会 高橋潤事務局長)を行った後に、岐阜大学の西垣和彦先生とSt George's University of LondonのJuan Carlos Kaski教授による特別講演が行われました。会員を含め多くの参加者があり、活発な意見交換が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

来春2014年3月に開催される第78回日本循環器学会総会でも冠攣縮研究会共催のファイヤーサイドセミナーを企画しております。
詳細が決まりましたらHP、メルマガでご連絡いたしますのでご参加の程、宜しくお願いいたします。

  • 第61回日本心臓病学会学術集会ファイヤーサイドセミナー5
  • 第61回日本心臓病学会学術集会ファイヤーサイドセミナー5
  • 第61回日本心臓病学会学術集会ファイヤーサイドセミナー5
  • 第61回日本心臓病学会学術集会ファイヤーサイドセミナー5
日時:
2013年9月21日(土) 18:30~20:15
場所:
第1会場 ホテル日航熊本 5F「阿蘇A」
座長:
小川久雄先生(熊本大学循環器内科学)、下川宏明先生(東北大学循環器内科学)

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2013年9月4日(水)-5日(木)に国際冠攣縮サミットがオランダ・アムステルダムで開催されました。

ESC2013(オランダ・アムステルダム)の最終日午後から2日間にわたって、国際冠攣縮サミットが開催されました。
イタリアからMaseri教授、Crea教授、Camici教授、Bugiardini教授、Marzilli教授、Lanza先生、アメリカからConti教授、Merz教授、Handberg教授、イギリスからKaski教授、ドイツからSechtem教授、Ong先生、オーストラリアからBeltrame教授、韓国からBaek教授と、世界各国から冠攣縮研究の第一人者である先生方が参加され、日本からは下川宏明教授(東北大学)、小川久雄教授(熊本大学)、末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)が招待されました。
冠攣縮性狭心症の発見、及び診断の歴史から始まり、診断基準や治療法に関する最新の知見や各国における取組などについて大変熱心な議論が展開され、冠攣縮研究の歴史に残る会議になりました。
次回の国際冠攣縮サミットでは微小血管狭心症をテーマに取り上げることが予定されております。

  • 国際冠攣縮サミット
  • 国際冠攣縮サミット
  • 国際冠攣縮サミット
  • 国際冠攣縮サミット

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2013年3月16日(土)に第77回日本循環器学会総会・学術集会にて冠攣縮研究会主催のファイアサイドセミナー「冠攣縮の最新知見」を開催しました。

下川宏明先生(東北大学)が座長を務めて、熊本大学の海北幸一先生と東北大学の円谷隆治助教による講演が行われました。170席用意した会場は満員となり、時間いっぱいまで活発な意見交換が行われ、盛会のうちに終了いたしました。

  • 第77回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の最新知見」
  • 第77回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の最新知見」
  • 第77回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の最新知見」
  • 第77回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の最新知見」
日時:
2013年3月16日(土) 19:00~20:00
場所:
パシフィコ横浜会議センター (第9会場 3F 315)
座長:
下川宏明(東北大学)

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8月27日(月)に冠攣縮研究会国際ミーティングをドイツ・ミュンヘンで開催しました。

ESC2012が開催されているドイツ・ミュンヘンで冠攣縮研究会国際ミーティングを開催いたしました。イタリアからMaseri教授、Crea教授、英国からKaski教授、ドイツからOng先生と高名な先生方が来られ、日本からも総勢22名の先生方にご出席いただきました。
地元バイエルン料理を食べながら、事務局高木祐介先生と二瓶太郎先生からそれぞれ、「これまでの冠攣縮研究会の研究成果」と「国際共同前向き登録研究の進捗状況」についてのプレゼンテーションがあり、熱心な議論が展開されました。

次回の冠攣縮研究会国際ミーティングはESC2013アムステルダムでの開催を予定しております。

  • 冠攣縮研究会国際ミーティング
  • 冠攣縮研究会国際ミーティング
  • 冠攣縮研究会国際ミーティング
  • 冠攣縮研究会国際ミーティング
日時:
2012年8月27日(月) 19:00~21:00
場所:
Maritim Hotel München

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2012年7月28日(土)に第7回冠攣縮研究会を開催しました。

ドイツからPeter Ong先生(ロバートボッシュ病院)をお招きして、特別講演「Patterns of coronary vasomotor response to intracoronary acetylcholine in Caucasian patients with unobstructed coronary arteries」を拝聴し盛況でした。また、国内の施設からは9題の発表があり、活発な意見交換がなされました。

来年2013年は、7月27日(土)(東京)を予定しております。

  • 第7回冠攣縮研究会
  • 第7回冠攣縮研究会
  • 第7回冠攣縮研究会
  • 第7回冠攣縮研究会
日時:
2012年7月28日(土) 16:00~
場所:
品川プリンスホテル 19階「ゴールド」
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2012年3月17日(土)に、第76回日本循環器学会総会において当研究会共催ファイアサイドセミナー「冠攣縮の新たな展開」を開催しました。

下川宏明先生(東北大学)、小川久雄先生(熊本大学)が座長を務め、吉野秀朗先生(杏林大学)、末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)、佐藤俊明先生(杏林大学)、高木祐介先生(東北大学)の4名の先生によるご講演およびパネルディスカッションが行われました。お陰様をもちまして、多くの会員の先生方にご出席いただき会場はほぼ満員となり、活発な意見交換が行われました。

第7回冠攣縮研究会は、2012年7月28日(土)(東京)を予定しております。

  • 第76回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の新たな展開」
  • 第76回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の新たな展開」
  • 第76回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の新たな展開」
  • 第76回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー「冠攣縮の新たな展開」
日時:
2012年3月17日(土) 18:20~19:50
場所:
福岡国際会議場 (第7会場:福岡国際会議場402+403)
座長:
下川宏明(東北大学)・小川久雄(熊本大学)

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2011年8月3日(水)に、第75回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナーとして、「冠攣縮の最新知見」を開催しました。

末田章三先生(愛媛県立新居浜病院)と小菅雅美先生(横浜市立大学)をお迎えして、活発な意見交換が行われました。

第7回冠攣縮研究会は、2012年7月28日(土)(東京)を予定しております。

  • 第75回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
  • 第75回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
日時:
2011年8月3日(水) 19:00~21:00
場所:
パシフィコ横浜会議センター3階 第7会場(FS-6)
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2011年7月23日(土)に第6回冠攣縮研究会を開催しました。

イタリア・Crea教授(Catholic大学)の特別講演「Importance of coronary vasomotion in the pathogenesis of myocardial ischemia」を拝聴し盛況でした。また、国内の施設からは10題の発表があり、 活発な意見交換がなされました。

来年2012年は、7月28日(土)(東京)を予定しております。

  • 第6回冠攣縮研究会
  • 第6回冠攣縮研究会
  • 第6回冠攣縮研究会
  • 第6回冠攣縮研究会
日時:
2011年7月23日(土) 16:00~
場所:
リーガロイヤルNCB 2階「淀の間」
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2010年7月31日第5回冠攣縮研究会を開催しました。

イタリア・Camici教授(Vita-Salute大学)の特別講演「Coronary microvasucular dysfunction」を拝聴し盛況でした。

来年2011年は7月23日(土)を予定しております。

  • 第5回冠攣縮研究会
  • 第5回冠攣縮研究会
  • 第5回冠攣縮研究会
  • 第5回冠攣縮研究会
日時:
2010年7月31日(土) 17:00~
場所:
品川プリンスホテル メインタワー15F「京都」
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2010年3月6日(土)に、第74回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナーとして、「冠攣縮の最新知見:国際共同研究に向けて」を開催しました。

Attilio Maseri教授(心臓財団、イタリア)、John Beltrame 准教授(アデレード大学、オーストラリア)、Sang Hong Baek教授(ソウルカトリック大学、韓国)をお迎えして、活発な意見交換が行われました。

第5回冠攣縮研究会は、7月31日(土)品川プリンスホテルにて開催の予定です。

  • 第74回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
  • 第74回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
  • 第74回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
  • 第74回日本循環器学会総会・ファイアサイドセミナー
日時:
2010年3月6日(土) 19:00~21:00
場所:
第16会場(国立京都国際会館 1F アネックスホール 1)
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2009年7月25日 第4回研究会を、開催しました。

オーストラリア・Beltrame准教授(アデレード大学)の特別講演「Management of Large and Small Vessel Vasospastic Disorders」を拝聴し盛況でした。

来年2010年は7月31日(土)を予定しております。

  • 第4回冠攣縮研究会
  • 第4回冠攣縮研究会
  • 第4回冠攣縮研究会
  • 第4回冠攣縮研究会
日時:
2009年7月25日(土) 17:00~
場所:
芝パークホテル・東京 別館2階「ローズルーム」
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2009年3月19日(木)に、台湾よりHung准教授 (Chang Gung University College of Medicine)をお迎えして、第2回アジア冠攣縮サミット(大阪市)を開催しました。

台湾での冠攣縮狭心症診療の実際を知る絶好の機会となり活発な意見交換が行われました。

次回の冠攣縮研究会は7月25日(土)に開催し(都内)、オーストラリア・アデレード大学 Beltrame教授の特別講演を予定しています。

  • 第2回アジア冠攣縮サミット
  • 第2回アジア冠攣縮サミット
  • 第2回アジア冠攣縮サミット
  • 第2回アジア冠攣縮サミット
日時:
2009年3月19日(木)20:00~
場所:
ホテルニューオータニ大阪(2階 鳳凰Ⅰ)

>>抄録集はこちらからご覧になれます。

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2008年7月26日 第3回研究会を、開催しました。

イタリア・Maseri教授の特別講演「Ischemic Heart Disease and Coronary Artery Disease」を拝聴し盛況でした。

来年2009年は7月25日(土)を予定しております。

  • 第3回冠攣縮研究会
  • 第3回冠攣縮研究会
  • 第3回冠攣縮研究会
  • 第3回冠攣縮研究会
日時:
2008年7月26日(土) 17:00~
場所:
ヒルトン東京3階「桂/春日」
座長:
小川久雄(熊本大学)・下川宏明(東北大学)

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2008年3月27日(木)に、中国よりLi教授 (Peking Union Medical College)、韓国よりBaek教授 (The Catholic University of Korea)をお迎えして、第1回アジア冠攣縮サミット(福岡市)を開催しました。

アジア各国の冠攣縮狭心症診療の実際を知る絶好の機会となり活発な意見交換が行われました。

次回の冠攣縮研究会は7月26日(土)に開催し(東京ヒルトンホテル)、イタリアのMaseri教授の特別講演を予定しています。

  • 第1回アジア冠攣縮サミット
  • 第1回アジア冠攣縮サミット
  • 第1回アジア冠攣縮サミット
  • 第1回アジア冠攣縮サミット
日時:
2008年3月27日(木) 18:00~
場所:
ホテル日航福岡3階「都久志の間」

>>プログラムはこちらからご覧になれます。
>>Prevalence and Current Practice of Vasospastic Angina in Japan
>>Prevalence and Current Practice of Vasospastic Angina in China
>>Prevalence and Current Practice of Vasospastic Angina in Korea

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